FAQ(よくある質問)

FAQ(よくある質問)

Q1.税関で商品が問題になることはありますか?
A. 個人が自分で使用するために、海外から薬を個人輸入することは、医薬品は2ヶ月以内、要指示薬は1ヶ月以内の範囲あれば法律で認められています。

Q2. 医薬品の個人輸入は違法ではないのでしょうか?
A. 購入者が個人使用の目的、または病院が治療に使用する目的で医薬品を海外から輸入される場合には法律上何の問題もございません。 しかし購入した薬を他の人に販売したり、譲渡した場合は処罰の対象となりますのでご注意ください。

Q3. 日本で承認されていない医薬品も輸入できますか?
A. 厚生労働省が承認していない未承認薬であっても、個人輸入の要件を満たしていれば輸入が可能です。

Q4.郵便局留めの注文はできますか?
A. 現在郵便局留めの注文は承っておりません。

Q5.領収書を発行してもらえますか?
A. ご希望のお客様へは現在の所領収書の代わりに請求書を発行しております。

Q6.配達日と配達時間帯を指定できますか?
A. 国際郵便であるため、配達日と配達時間帯を指定することができません。

Q7.代金引換を利用できますか?
A. 国際郵便であるため、代金引換を利用できません。

Q8.注文確認メールが届きません。
A. Yahooメール、Hotmail、Gmailなどフリーメールをご使用の場合、弊社からのメールが迷惑フォルダに振り分けられてい る場合がございます。メールがご確認できない場合には、迷惑フォルダを一度、ご確認くださいますようお願いいたします。

Q9.日本の病院で処方される薬と同じですか?
A. 同じ名前の薬でも錠剤の形、包装、規格は違う場合があります。しかし成分が同じなら効用も同じですのでご安心ください。

(ご注意)薬事法の関係で、個人で期間内に輸入出来る数量をオーバーしている場合は、輸入通関が通らず、お荷物を受け取る事が出来ません。その際は、お客様ご自身で返送手続きをおこなって頂き、一旦、現地に商品を返送する必要がございます。
いかなる理由があっても、税関の指示に従って必要な手続きを行なってください。
*詳しい返送手続きの手順は税関にてお問合せ下さい。
返送手続きが必要であるにもかかわらず、返送手続きを行っていただけていない場合、保管期間をすぎれば廃棄処分されてしまうことになります。
荷物が現地に戻らなければ、再送送料(必要費用)をお支払頂きましても再送は出来ませんので、予めご了承下さい。